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「働きマン」 第4話あらすじ

★「働きマン」 第4話あらすじ

ついにが念願かなって企画が通ったマユ(平山あや)は、大はしゃぎで松方(菅野美穂)に報告に来た。

それは、恋愛のカリスマと呼ばれている女性作家の夏目美芳(小西美帆)の小説を「JIDAI」に連載するというものだった。

マユが、なんとか1年以上も前から夏目のところに通い続け、ついに実現した企画だったのだ。

しかし、梅宮(伊武雅刀)と成田(沢村一樹)は、「2年目の編集者では頼りない」という理由で、マユじゃなくベテランの域になりつつある弘子に夏目の担当を命じた。担当を外された相当ショックだったらしく仕事に身が入らないマユは失敗を連発してしまう。

一方、そんなマユを心配していた弘子も、夏目にどんな作品を書いてもらおうかと頭を悩ませながら考えていた。そこで、夏目にまず「JIDAI」の読者層のことを説明し、これまでの恋愛小説とは違う新しい夏目美芳を売り出せないかと相談した。

それをき聞きつけたマユは、「先生の世界観をこわさないでください」と弘子に猛反発してしまうのだった。

マユのことと夏目の連載のことも気になる弘子だったのだが、ある日、久しぶりに彼氏の新二(吉沢悠)と海へ出かけた。

だが、海でデート中の弘子のところに菅原(津田寛治)からマユがいなくなったと連絡が入った。
posted by 働きマン at 20:28 | 「働きマン」 あらすじ
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